パートナーシップ分析は夫婦円満の秘訣!

パートナーシップ

BG5で提供できるメニューの一つに、「パートナーシップ分析」があります。

ビジネスパートナーにも活用できますが、
【家族経営】という視点で考えると、夫婦関係にも非常に相性が良いメニューです。

Sim家も、お互いの理解が深まったことで、破局を免れた過去があります。
そして、隠れていた魅力にも気づくことができました。

目次

その1:各個人のメカニズムを理解する

相談内容があればお聞きしながら、
以下の内容をパートナーシップに重点を置いて進めます。

キャリアタイプそれぞれがどのように世の中で機能しているのかを理解するサクセスコード1
個人的な関わり方お互いに最適な関り方とはサクセスコード2
意思決定の戦略 意志決定の際、どのようにサポートするのがベストかサクセスコード3
情報の吸収それぞれがどのように情報を処理しているのかサクセスコード5
一般的なテーマ力付け、共有、サポートの現れ方サクセスコード14
スキルと強みグループで発揮されるスキルや、個人の強みサクセスコード7、15
シャドー/気を散らすもの日ごろ直面しやすい課題サクセスコード11

その2:人間関係の力学を理解する

関係性のテーマ二人のパートナーシップの全体的なテーマ
社会的役割役割は調和しているかサクセスコード12
妥協無意識に譲っている部分はどこか
支配の領域パートナーの強みのうち、自分に無いものは何か
共感的つながり共感、親近感を感じるポイント
電磁的つながりパートナーシップが輝く場所、境界を越えると摩擦を生む場所
感情的な力学感情面での影響サクセスコード10
コミュニケーションの力学関係性の声はどこから発されるのかサクセスコード10

その3:まとめと推奨事項

  • 二人の関係性の重要ポイントを要約
  • お互いを支え合うための最適な方法
  • 相談内容に応じた具体的な提案

「ここだけ知りたい」
「このサクセスコードも扱ってほしい」

といったリクエストにも、
料金を含めて柔軟に対応します。ご相談ください。

BG5についての補足

BG5は「ヒューマンデザイン for ビジネス」と位置付けられていますが、
根底の理論はヒューマンデザインと共通しています。

BG5はBI(Business Institute:研究所)の名の通り、
3〜5人のペンタ、10人以上のWAというグループ構造をベースに、
実践と検証を重ねながら発展している組織です。

また、一般に浸透している言葉で翻訳されているため、
イメージしやすいのも特徴です。

例:

  • ゲート → 特徴
  • チャネル → 強み
  • センター → 機能

※ラー(ラー・ウル・フー)はヒューマンデザインおよびBG5の創始者です。
 さらにBG5について知りたい方は、コチラ(BG5の起源)も参照ください。

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